『情報やいま』バックナンバー2005


20054
2005年12月号 NO.153 ■B5判88ページ ■定価400円
[創作]
ポン、と石垣島…。

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200510
2005年11月号 NO.152 ■B5判96ページ ■定価400円
[特集]
やいま世果報塾 第2回 石垣島まつり産業まつりを考える
今年、41回目を数える石垣島まつり、そして28回目を数える産業まつり。まつりの持つ意義とは何か。もう一度根本を見直す時期にきている。歴史と共に重ねられたまつりの課題、そしてその先にあるまつりの未来を考える。

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200512
2005年10月号 NO.151 ■B5判80ページ ■定価400円
やいま世果報塾通信など

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200511
2005年9月号 NO.150 ■B5判100ページ ■定価400円
[特集]
開講!やいま世果報塾 第1回 黒島の未来を考える

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20058
2005年8月号 NO.149 ■B5判84ページ ■定価400円
[特集]
八重山観光と民宿事情~民宿のおじさんおばさんに聞く~
近年の沖縄ブームに乗って観光客が増え続けている。新石垣空港開港を控え、今後も観光・リゾート地として大きな可能性を秘める八重山。観光客と直接触れ合う機会の多い民宿のおじさんおばさんに八重山観光&民宿の現状と将来について語ってもらった。

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20057
2005年7月号 NO.148 ■B5判88ページ ■定価400円
[特集]
星ふる八重山に生きる
暦が伝わる以前、島人たちは1年の移り変わりを星に学び、その暮らしはいつも星と共にあった。古代バビロニア時代、メソポタミアの羊飼いたちが星を結んで星座を作り、神話や伝説が生まれたように、八重山の島人たちは、星から暦を知り、唄をうたい、民話を生んだ。そして今、八重山星の会が誕生し、新しい「星の島伝説」をつくろうと頑張っている。

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20076
2005年6月号 NO.147 ■B5判104ページ ■定価400円
[環境省国際サンゴ礁研究・モニタリングセンター企画特集]
豊かな海と生きている
私たちは、海に囲まれて生きています。豊かな海、それは私たちに大きな恵みをもたらす「宝」。ときには海からたくさんの海の幸をもらい、美しい色の風景は心を和ませ、海の素晴らしさに惹きつけられて島の外からも人々が訪れる…。様々な顔を持つ宝の海は私たちに長い年月、計り知れない恩恵を与えてきました。

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20055
2005年5月号 NO.146 ■B5判80ページ ■定価400円
[特集]
「子乞い」から23年の鳩間島
テレビドラマ「瑠璃の島」の原作となった『子乞い』は、学校を存続させるために石垣島から少年をつれてくるところから始まる。あれから23年、鳩間島はどう変わったか。『子乞い』をテキストに島の現在をレポートする。
◎森口豁インタビュー

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20053
2005年3月号 NO.144 ■B5判92ページ ■定価400円
[特集]
島を出る子どもたちに伝えておきたいこと
3月の卒業シーズンをむかえ、進学・就職をする為に生まり島を離れる子どもたち。夢と希望を持って旅立ってゆく彼らに伝えておきたいメッセージ。

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20051
2005年1/2月合併号 NO.143 ■B5判100ページ ■定価400円
[特集]
この島のカタチ~三市町長に聞く~
今年八重山は大きな分岐点に立つ。合併という大きな選択が八重山全体のこれからのカタチを大きく変えようとしている。石垣市と竹富町は両市町による合併の道を模索し、与那国町は合併せずに自立の道を行くことを決めた。大きな時代の流れの中で、舵取り役である三市町長に、自立への模索、将来のこの島のカタチを聞いた。

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